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かなえ

Author:かなえ


かなえ@FC2です。
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2006年からFC東京をゴール裏で観戦している都下の「某六大学H」の3年生です。
FC東京以外にもbjリーグ・埼玉ブロンコスを観たり、法政大学体育会を観たり。
色々な試合の観戦日記を中心にいろいろな話題をピックアップします。

暇な時にゆっくりご覧になって下さい。

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    218:新体制発表 其の一

    2009/01/24 (Sat) 01:30
    昨日はFC東京の新体制発表でした。

    まずは、気になる背番号から。

    :塩田仁史  :茂庭照幸   :佐原秀樹   :ブルーノ・クアドロス 
    :長友佑都 :今野泰幸   :浅利悟    :藤山竜仁
    :カボレ    10:梶山陽平  13:平山相太  14:中村北斗 
    15:平松大志 17:金沢浄    18:石川直宏  19:大竹洋平
    20:権田修一 21:阿部伸行  22:羽生直剛  24:赤嶺真吾
    25:徳永悠平 26:小山泰志  27:田邉草民  28:米本拓司
    29:吉本一譲 31:廣永遼太郎 32:近藤祐介  33:椋原健太
    35:下田光平 40:鈴木達也

    空き番は11、12、16、23、30、34、36~39、となりました。12はサポーター番号
    でしょう。23は森村が帰ってくるのを待つってことなんだと思います。34と36以降、
    百歩譲って30も番号が大きすぎるってことだと思います。他は何で埋めないのか
    わかりません。東京の11番は永久に“King of Tokyo”なんでしょうか。それとも、
    象徴的すぎる番号ってことで嫌われているのでしょうか。16番は・・・、個人的には
    大竹に付けてほしかったですね。宮沢以来でしょ、あんなFK蹴れるのは。
    もっとわからないのは鈴木達也が40番のままのこと。達也は40に愛着でもある
    のでしょうか。

    続く。
    さて、改めて今年のメンバーをよく見てみると、驚くほど無駄がないなと思います。
    育成中で戦力として計算できない選手が全くいないんですよね。むしろ、若手も
    試合の中で育てるっていう感覚が見えます。ピッチの上に立っているのを見たこと
    がないのはフィールドプレイヤーだと小山、田邉、米本、下田だけです。

    完全なる独断と偏見で戦力を見るなら…
    ◎:スタメンクラス ●:控えには充分な戦力 △:まずはベンチ入りを ?未だ不明
    カッコ内はオプション、本職は違う人。
    CF
    ◎カボレ ◎赤嶺 ◎平山 ●近藤
    OMF
    ◎石川 ◎羽生 ◎鈴達 ●大竹 △田邉 (◎カボレ) (●中村)
    DMF
    ◎今野 ◎梶山 ◎浅利 △下田 △米本 (◎羽生) (●中村) (●金沢) (●ブルーノ )
    SB
    ◎長友 ◎徳永 ◎中村 ◎金沢 ●椋原 △小山 (◎今野) (●藤山)
    CB
    ◎茂庭 ◎佐原 ●藤山 ●吉本 ●ブルーノ ?平松 (◎今野) (△小山) (△椋原)
    GK
    ◎塩田 ●権田 △阿部 △廣永

    まずはベンチをって人がだいぶ少なくなりました。人が減ったことがプラスになれ
    ばいいのですが、単純に考えれば戦力はマイナスなんですよねぇ。ノブオさんが
    いなくなったわけだし。現有戦力の最大化では成功でしょうが、将来的には・・・
    って考えると危ういかもしれません。

    さて、今日は監督・新加入選手インタビューも行われました。
    今季の戦い方とか、新戦力についてなどいろいろな事が今日から見えてきます。
    城福監督は今シーズンも“Moving football”を掲げての出発となります。つまり、
    去年積み上げてシーズン6位になったものの上にさらに積み上げていこうという事
    みたいです。去年の終盤には東京はかなり良いサッカーをしていた、それを土台
    にして進化をってことでしょうか。
    やっている方向性はいいとは思いますが、去年と全く同じではねぇ…と思います。
    実際、“Moving football”が通用しない相手もいたわけですし、去年と同じプラス
    何か、ぐらいあってもいいかと。それとも、去年のは最後まで“Moving”していない
    と映ったんでしょうか。

    内容で勝てる東京に期待したいと思います。気になるSMチックなマスコットの件に
    関しては其の二で。
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